4冊目の単著『ゲノム進化を考える』刊行
科学紀元7年2月15日深夜、というよりも14日が終わったばかりというべきか
父親の本について少し書いたが、そういえばこの1月に4冊目の単著を刊行した。私のウェブサイトではすでに触れてあるが、3年前に「ゲノムと進化」(新曜社)を刊行し、今度は『ゲノム進化を考える』(サイエンス社)。また、もうすぐ共著だが「ゲノムはここまでわかった」というような題の本も出る。しかも、数年来「ゲノム進化学入門」という題の教科書を準備してきている。今年こそ、今年こそと思いつつ、なかなか完成しない。大部なものはあきらめて、自分の守備範囲でなんとか完成させて出すつもりだ。
父親の本について少し書いたが、そういえばこの1月に4冊目の単著を刊行した。私のウェブサイトではすでに触れてあるが、3年前に「ゲノムと進化」(新曜社)を刊行し、今度は『ゲノム進化を考える』(サイエンス社)。また、もうすぐ共著だが「ゲノムはここまでわかった」というような題の本も出る。しかも、数年来「ゲノム進化学入門」という題の教科書を準備してきている。今年こそ、今年こそと思いつつ、なかなか完成しない。大部なものはあきらめて、自分の守備範囲でなんとか完成させて出すつもりだ。


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